下北で朝までしっぽり。
店内BGMにIDLEWILD。
「おねえさん。これ誰がかけてるんすか?」
お、彼ね。
帰り際からむ。
熱いです。
携帯のバイブで目覚める。
なかなかやまない。
目覚ましでした。
そこで鳴っているのは目覚まし。
二日酔いぎみで昼から取材。
しかも撮影あり。バリやばい。
デニーズでインタビュー受けながら野菜カレー。
「(モグモグ)勿論です。(モグモグ)」てな具合に。
帰りにLD&Kに寄る。
社長ご結婚おめでとございます。
Category : Horie
朝10時出発。
富士川SAで休憩。
ポテトドッグ。今回は落とさずに完食。
14時半、名古屋アポロシアター着。
顔馴染のバンドが多いと気楽です。
松屋。
リハーサル。
本番。
ライブは名古屋だけにヒートアップ。
ヒートアップて。
いやいや、おまえらマジ熱いよ。マジ泣けるっす。
dustboxとELLEGARDEN見ながら
ビールにアメリカンドッグ。
23時過ぎに名古屋出発。
SAで飯。
ハンバーグカレー。
SAで食べるのはカレーに限るとシンペイ。同感。
午前3時過ぎに帰宅。
皆さんお疲れ様でした。
TVをつけたらウィノナ・ライダー扮するシャーロット。
水曜のライブは久々にART-SCHOOLと対バンです。
Category : Horie
気が滅入る。
そこに鬼が来宅。
少し救われた。
鬼も相当疲れている様子。
「でも今日は調子が良かったんだ。ドンに怒られずに済んだ。」
どうやら鬼もドンには頭が上がらないらしい。
おかしな話だ。
気晴らしに鬼が帰るのにあわせて電車に乗って出かけるも、
一人になるとやはり気は晴れない。
モスでホットチキンバーガーとフィッシュバーガー。
帰って淡麗α〈生〉プリン体90%カット。
酔えやしない。
東京は土日天気が良くないとタモリ。
名古屋はどうだろう?
そうそう、明日は名古屋でライブです。
名古屋だけに、
Category : Horie
昨夜、自分なりのネットフル活用ってことで、
レコード屋のホームページで試聴してたら、
突然の睡魔が・・・( ̄□ ̄)zzz
昨日タワーレコードで知ったんだけど、
TAKE−SHIT監修コンピ、あれはやばい。
AIR JAM時代。
まあ、あの頃はあの頃で、
ブームとか村とかいうものに対しての疑問は無きにしも非ずで。
でも各バンド確実に実力があって、
最盛期に自らそれぞれ違う道を歩みだすっていう。
男気です。
いやいや、曲単位では持ってるが、あのコンピは欲しい。
などと朝の6時に。
夜は明けてきたらしいが、空は暗い色の雲に覆われたままだ。
タラコスパゲッティ。
たまにはワインでも飲みたい。
ヨックモック。
フロドーッ!!
Category : Horie
あいにくの雨の中をライブに来てくれた皆さん、
本当に恩に着ます。
氷混じりの雨風の中を駅まで歩きながら、
「あるいは雨は嫌いかもしれない。」と僕は思った。
めずらしく打ち上げに参加。
酔えない。
しかしまあ、コメント録りにはちょうどいいか。
皆さん、本当におつかれさまでした。
次は土曜日の名古屋。
名古屋だけに、
Category : Horie
渋谷のタワーレコードに小一時間居た。
DVD売り場とか初めて行ったけどやばいです。
ストーリーテラーのDVDがあるなんて。
中学生の夏休みに朝から教育テレビでやってたんだけど、
あれはやばかった。
そしてLIARSはアルバムも・・・!こんなバンドもやりたい。
近所の野良猫を2、3ヶ月ぶりに見た。
久々じゃん。どうしてたのさ?
「いやね、寒くてさ。」
なるほど。
Category : Horie
『雨は嫌いじゃない。』とアンディは言った。
『昼間に、ここでこうして雨が町を濡らすのを眺めるのが好きなんだ。
まあ、夜中に雨の中を飛ぶのはごめんだけどね。』
「わかる気がする。」と僕は言った。
僕も雨の日に出かけるのは嫌いだが、部屋に居て窓の外の雨を眺めたり、
雨音を聴いたりするのは好きだった。そこには音楽も何もいらない。
「じゃあ君は雨の夜には飛ばないのかい?」
『なるべく雨が降りそうな夜には、旅立つのは避けるようにしてる。
でもごく稀にだけど、旅の途中でにわか雨に遭うことがある。
そんなときは飛び続けるしかないんだ。
途中で休んで、目的地に辿り着く前に夜が明けるとまずいからね。
俺なんかが昼間落ち着いていられる場所なんてそうそう見つからないんだ。
だから目的地と旅立つ日取りを決めるのにはそれなりに気を使うのさ。』
「ひとつ訊いてもいいかな?」と僕は言った。
『何なりと。』とアンディは言って、一瞬だけ僕の目を見た。
あるいは僕の目の少し手前あたりの空間を見ただけかもしれない。
「君はガーゴイルなのに何故旅をするんだい?」
ガーゴイルが、夜中、人が寝静まった後にこっそり動き出し、
町を飛びまわったり戯れたりして、朝が来る前には必ずもと居た場所に戻る、
というのは何かの本で読んだことがあった。
『もうずいぶん前のことさ。』とアンディは言った。
『俺が最初にいた時計塔に、ある日時計の修理屋がやって来た。
彼は仕事をしながら、俺に向かっていろんな町の時計塔の話をした。
それで俺は、いろんな町の時計塔をこの眼で見てみたいと思ったんだ。それだけさ。
それから何日もせずに旅立って、以来ずっと町から町へ、
時計塔から時計塔へ渡り飛んできた。』
「ひとつの町にどれくらい留まるの?」
『場合によりけりさ。長く留まることもあれば、来た次の夜に旅立つことだってある。
ここには少しばかり長く居すぎたみたいだ。君に見つかっちまった。』
悪いことをしてしまった、と僕は思った。
僕が気付かないふりをしていれば、アンディはずっとここに留まっていたかもしれない。
「子供の頃に、この時計塔の絵を描いたことがあるんだ。
だから昼間に時計塔を見て、君の姿が目についたとき違和感を感じたんだよ。」
『なるほど。』とアンディは言って、微かに笑った。それは素敵な微笑み方だった。
「次に行く町はもう決めてるの?」
『決めてるよ。実は、雨が降らなかったら今夜旅立つつもりだったんだ。』
僕はそれを聞いて少しほっとしたが、同時にひどく寂しく思った。
「雨は明日の昼までには上がるってパン屋の女の子が言ってたよ。」
『そうかい。じゃあ明日旅立つとするよ。』
「また会えるかな?」
『どうかな。まだ来た道を戻る旅はしたことがないんだ。
戻りたくなるときが来たら、そのときは会えるさ。
この町は気に入ってるからね。いい町だよ。人がやさしい。』
夜が明けてきたらしいが、空は暗い色の雲に覆われたままだった。
柔らかい音のない雨が、町を濡らし続けていた。
『もう眠るよ。明日は長旅になるからね。話ができて楽しかったよ。』
アンディはそう言うと、時計の上に突き出した屋根の上で、動かなくなった。
柔らかい音のない雨に濡れながら、ガーゴイルは町を見下ろしていた。
Category : Horie
洗濯物が一晩中雨ざらしに。
週末天気崩れるってタモさん言ってたじゃん。
なだかなあ。
図書館で借りた文庫本がボロボロで、
めくるたびにページがはずれていく。
先のページがどこかで欠落していないか心配だ。
しかしすごい、ユンディ・リ。
Category : Horie
果汁50%のジュースと果汁50%のジュースを足しても、
果汁100%のジュースにはなりませんよね・・・
といえばこの人、ホリエアツシです。
レコーディングが終わりました。
ghost recordsからの第2段マキシシングル、
Silent Film Soundtrack。
上出来です。
エンジニアさん皆さんありがとう。
残すはアートワークですか。
Category : Horie
いやー、LIARS最高♪
TYPHOON24がCDをリリース。
ビールアップしながら聴きたい。
スパゲッティを茹でました。
あさりのトマトソース(レトルト)をかけました。
まっず(>д<)!
チョコフレークBLOCKYで口直し。
最近はクランチ系をいろいろ試してます。
しかしキングオブチョコ菓子はなんと言っても
YOKU MOKU!
これ!最強!
Category : Horie
ディレクターが海外出張中のため、エンジニアさんに直接電話をかけてしまった。
レコーディングとスペースシャトルで頭がいっぱいです。
Category : Horie