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MONTHLY ARCHIVES

October 2010

い〜しや〜きビビンバ〜♪

DVD出ました!
観てもらえたでしょうか!
そうかいそうかい。
嬉しいよ!

今日は東京薬科大の東薬祭でライブっした。
台風接近によりあいにくの大雨で、学祭の雰囲気を楽しむには至らなかったけど。
ライブは悪天候にも係わらず大盛況に終わったね。
頑張ってくれた学生スタッフの皆さんほんとありがとう。
明日は大阪でLOSTAGEのイベントに出まっせ。
こういうイベントってのも久々なもんでめっちゃ楽しみ。
対バンもかっこいいバンドだらけ。
近畿大の生駒祭も、こいつはフリーライブになるのでどうなることやらだね。
おっかなくもあるけど、面白いことになるよきっと。
学祭の雰囲気リベンジ。
らっしゃーい!
ってことで、大阪行きます。

Author : Horie - Date : 10/10/31

Category : Horie

神mix

1年振りの再会。
まるで別人。
…かわいそうに。辛い事があったんだね?

Author : Oyama - Date : 10/10/25

Category : Oyama

みっけ!!

おっじぇー!!!

Author : Hinata - Date : 10/10/18

Category : Hinata

コンスタンティントンシャンテントン

シンペイのDIARYにもあったけど、昨日までぶっ通しでレコーディングしてまいりました。
さすがに疲労困憊だぜ。
これからトラックダウン。
何が出来るかは、もうしばしお楽しみに〜。
歌録り終わったので、行きたかったライブや舞台を観に行ける。
smorgas復活!ヤバ過ぎる。

さて、今月27日についにリリースするDVD"The Parade of Creatures"について詳しく。

DISC 1はツアー全27箇所をずーっと追いかけてもらったドキュメンタリー。
ガチで全箇所の会場、リハーサル、楽屋、ライブの模様がオフショットと移動風景をはさんで細切れで数珠繋ぎになってます。
その内、渋谷AXのSPEEDGUN、STILT、TRAVELING GARGOYLE、
金沢のPOSTMODERN、
札幌のBIRTHDAY、Man-like Creatures、Ark、PLAY THE STAR GUITAR、MAGIC WORDS、
京都のBLACK HOLE、A SONG RUNS THROUGH WORLD、DISCOGRAPHY、Owl、DONKEY BOOGIE DODOは、映像もしっかりカメラ数台を編集してて、ボリューム大。
監督が4人別々に行った個人インタビューもあるよ。
俺は相変わらず面白味のないことしか喋ってませんが、3人それぞれの話を改めて聞くのはなかなか新鮮だった。

DISC 2はセミファイナルJCBホールのライブを全曲収録。
言わずもがな、ツアーの、そして現時点でストレイテナーの集大成となる改心のライブ。
映像の撮り方や編集の仕方も、今作は小嶋監督ならではの手法で、前作までのライブDVDとはガラッと変わってます。

DISC 3は2月に東名阪のみで行ったプレミアム・アコースティックライブを全曲収録。
もちろん3会場入り混じってます。
エレキセットではめっきり演らなくなった名曲達に、アコースティックという新たな魂が吹き込まれた。
音源を自分でも愛聴してしまうほどの素晴らしいライブです。

それにしても、この内容でこの価格はストレイテナーにしかできないよ。
パレードに参加してくれた人も出来なかった人も、ストレイテナーのスの字だけでも知ってる人は避けては通れない作品と断言します。

Author : Horie - Date : 10/10/14

Category : Horie

Rhythm Recording 4 days

ストレイテナーの新作レコーディングをやっていたよ。
というかまだ歌はこれから乗せるから、やっているよ、か。
リハーサルを含めると10日以上連続でドラム叩いてたから、さすがに疲労が蓄積しててね。
おれはゆっくり家で休んでいるんだけど、H.O.R.I.E.&O.J.は今現在もスタジオに籠もっているはずさ。
Hinatchは今日も仙台でライブみたいだし(さらに翌日はオールナイトイベントでライブみたいだし)
まったく気のふれたタフガイ共だね。

そんなタフガイズと作っている音は、毎度、かっこよさを更新しているよ。
基礎を録り終わった時点ですでに最良なんだけど、こっから数日のうちには、
さらに別人のようにかっこよさを増していることだろうね。
さらにそこからMixやMasteringを重ねるわけだ、楽しみだね。
何が出来るか、仔細は追い追いで。

月末からはライブだ。楽しみだね。

Author : Nakayama - Date : 10/10/09

Category : Nakayama

REC中

約一年の時を経て世に放たれた日向画伯の新作

Author : Oyama - Date : 10/10/06

Category : Oyama